ITmediaに荻窪圭によるiPhone 4のカメラレビューが載っていました。
iPadの英語版紹介ビデオに、広島弁を被せたビデオ。
アップルジャパンにある日本語の紹介ビデオより、ニュアンスが伝わる。
素晴らしい。
2010年夏、Google Appsで新たなアプリケーションが利用できるようになる。
- Blogger
- Picasa Web Album
- Google Reader
- Google AdWords
GoogleアカウントでPicasaとReaderをすでに利用しているんだけど、夏になったらまた考えよう。
ところで、Google StorageってAppsで使えるんだっけ?
Google日本語入力を使用し始めて2ヵ月弱程。テンキーが、入力モードに依存している事が最大の不満だった。
自動アップデートが来ていたので、早速アップデート。環境設定見てみると、テンキーの入力設定が増えていた。
細かな不満点はまだあるものの、最大の不満は解消された。
Thunderbirdを3.0RC版からApple Mailと並行して使っていた。
で、やっと正式版の3.0が出たので、仕事用パソコンはThunderbirdに完全移行する事にした。
複数のメールアカウントは全てGoogle AppsのIMAPへ完全移行していた事もあり、移行自体は至極簡単。
しかし、ひとつ問題が。
Some messages could not be FETCHed (Failure) というエラー。
RC版からも出ていたエラーメッセージだが、正式版に移行したのを機に解決することにした。
いろいろと調べてみると、IMAPサーバに壊れたメールがあったりする時のエラーメッセージである事がわかった。
わかったのはいいが、どのメッセージなのか調べなくてはならない。
まずログをとって、Pythonなどを使えばメッセージを調べられる事はわかったのだが、プログラムやライブラリをインストールするのが面倒。
なので、手動で壊れたメールを探す事にした。
Webブラウザから該当するメセージを探すわけだが、ラベルをきちんと分けていた事、不要なメールはアーカイブせずに削除していた事が幸いして、探す対象が膨大ではなく、短時間で壊れたメッセージを見つける事ができた。
ブラウザ上で壊れたメッセージをゴミ箱へ移動してから削除。
そして再びThunderbirdをチェックしてみる。
エラーメッセージが出ていたアカウントは2つあったのだが、2つともエラーメッセージは出なくなった。
Thunderbird 3.0自体はまだちょっと挙動不審な点がみられたが、これは致命的なものではないし今後のアップデートで解消されていくだろう。
兎に角、仕事用パソコンのメールソフトはThunderbirに移行完了した。
近々新型iPod nanoが手に入る事もあって、なんとなく周辺機器のサイトを巡っていました。
全然買う予定は無いのですが、気になったアイテムが2つほどあったので、メモ。
1つ目は、YAMAHA MCR-040というiPod対応のミニコンポです。

ボディカラーは、なんと10色。
iPod nanoが9色展開しているので、それに合わせてという事でしょうか。
YAMAHA MCR-040
2つ目は、iHome iP1。iPod、iPhone用のスピーカーです。

アクリルパネルにスピーカーユニットがくっついているといった感じで、実物を見てみたいアイテムです。
100W出力の上、コンポーネント端子を備えていてビデオ出力ができます。
iHome iP1
iPhoneでサイトを巡っていたら、井戸端コミュニティrippliaなるサイトに遭遇しました。
詳しい事は一切わかりませんが、どうやらiPhone専用のTwitterらしきものと判明。
rippliaは、iPhone向けに開発されたローカルコミュニティサービスです。iPhoneに搭載されたGPSから現在位置を取得し、あなたを中心に半径約10キロ圏内にいるユーザーとコミュニケーションをとることが出来ます。
イベント会場で多くの人が集まる場所や砂漠のど真ん中など、思わぬところで誰かのメッセージが見つかるかも。今すぐiPhoneからripplia.comにアクセスし、あなたのエリアで発信されているメッセージをチェックしてください!
とサイトにはありました。
ポストはほとんどなく過疎状態なのですが、いつ、誰が始めたものなんでしょう。
時々チェックしてみる事にします。
iPhoneで繋がる井戸端コミュニティ ripplia
セゾンカードのポイントカタログにiPodが載っているという話を聞いたので、サイトで確認。
なるほど、shuffle、nano、touchが載っている。
嫁が前からiPodを欲しがっていたので、早速ポイントをnanoと交換の申し込みをした。
この前出たばかりの新型iPod nanoだ。
しかし、ここで問題が。
嫁のパソコンはG4時代のiMacで、USB1.1と古い。これでは同期に時間がかかりすぎる。
そこで、Wi-Fiのみで使っていた息子用のノートパソコンを、有線でも使える様にLANの配線を組み替え、iPodの管理は息子パソコンでするようにした。(Wi-FiはFonを使っているため、有線LANとは別のネットワークになってしまうのだ)
都合のいい事に、iTunes9にホームシェアリングが搭載されてデータの共有ができるようになったので、管理もラクチンだ。
嫁パソコンから息子パソコンにデータを全て読み込んで、あとはiPodが来るのを待つばかり。
おっと、嫁は職場の同僚から、iPod用のFMトランスミッターをすでにもらってきているではないか。
JAXAによる「かぐや」から撮影した映像を含む、全天周映画「3D MOON」の上映がある模様。
とても見たい。
毎年恒例の、AppleによるiPod関連のイベントがありました。
イベントに関する記事はたくさん出るでしょうから、ここでは違うネタをお送りします。
それは、容量単価です。
機能などの要素を無視し、ただ単純に容量単価の推移を比較をしてみました。
1GB当たりの値段(アップルストア:円)です。
最近のコメント